「アバター」見てきました。
最近話題のヒット作「アバター」を見てきました。上映途中から瞼が重くなる作品が多い昨今の映画ですが、「アバター」は3時間近い上映にも関わらずリアリティー豊かな立体映像の迫力に魅せられてしまいました。作品の内容や技術的なことはその方面の専門家に任せますが、大スクリーンになんでも有りのCGと3D立体映像の組み合わせはこれからの映画の明日を見たような気がしました。料金は一般の2D?映画より300円アップしますが一見の価値はあると思います。
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なるほどですねえ。写真だけでも、迫力ですね。時代は常に変わるのですね。
ところで、浜辺の砂鉄が真黒になる事を、地震とナマズの話として言い伝えている事が分かりました。
『ひもろぎ逍遥』で、昨夜投稿しました。
よかったら見て下さい。
ビーチコーマーのみなさんたちが知ったらいいなと思ってます。
投稿: 綾杉るなです。 | 2010年2月 6日 (土) 22:14
早速のコメントありがとうございます。昔モノクロの映画が総天然色に変わった時のような画期的な進歩ではないかと思います(思い過ぎの感はありますが)
砂浜の砂鉄ですが見たことはありますがあまり気にしていませんでした。地震と関連があるのなら次回見つけた時は報告しますね。
投稿: YAMADA | 2010年2月 7日 (日) 14:31