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2018年11月29日 (木)

久しぶりに赤岩訪問

日の入りの前の三苫浜と赤岩

01 赤岩が見えてちょっと安心001_2

02 沖に見えるのは相島002_2

03 夕日に照らされて風景まで赤く染まっています003

2018年11月25日 (日)

立花山に登ってみました。

コースは鷲尾大権現登山口から、小つぶら-立花山-松尾山-白岳-登山口へ

①小つぶらPhoto石づみが残っていて昔の砦の様子が感じられます。

②樹木のオブジェPhoto_2メーンの登山道は人が多いがこのルートは誰とも会わず静かです。

③立花山山頂Photo_3空気が澄んでいたのか「沖ノ島」が望めました。

④立花山山頂Photo_4水平線上に細長く壱岐の島が見えました。

⑤立花山山頂Photo_5 自宅から山頂が良く見えるので、山頂から見えるはず。

2018年11月19日 (月)

徳島県鳴門市の大塚国際美術館に行ってきました。

有名な名画をオリジナルと同等サイズで複製し陶板に焼き付けて展示している美術館です。1000点以上の作品とそのスケールの大きさに圧倒されます。

Photo 最後の審判 (ミケランジェロ)、バチカン宮殿の礼拝堂まで再現されています。

4世界の名画が気軽に見られ、どの作品も手で触ることができます。
ガイドさんが各名画の鑑賞ポイントを詳しく説明してくれます。

Himawari2 ゴッホのひまわり 盛り上げた絵の具の肉厚まで忠実に再現されています。 

Himawari1b_2この絵もゴッホのひまわりです。本物の絵は空襲で焼かれて消滅したそうですが、当時の写真から再現したとのことです。
ここには7作品のヒマワリを一堂に見ることができます。

Photo_2 ピカソのゲルニカ 右端はガイドさん(高レベルです)です。

Photo_5モネの睡蓮 外でも絵画を観賞できます。下の写真は壁の向こう側です。

Photo_4

レプリカに入館料大人3,240円は高いと思っていましたが、それ以上の価値を感じる「行って良かった」と思う美術館でした。

詳しくは大塚国際美術館のホームページをご覧下さい 。

2018年11月13日 (火)

白岳・松尾山・立花山へ健康登山に行ってきました。

Tizu

望遠石上から見えるハートの額縁、かなり変形してますが隠れた名所です。Photo_2

白岳山頂、木の名前は分かりませんが紅葉しています。Photo_3

知る人ぞ知る立花山のビーナスです。Photo_4 
葉っぱを検索すると「クスノキ科 タブノキ属タブノキ」の様ですが・・・(*_*; 自信なし    下はアップの写真です。Photo_5

立花山山頂、モミジが紅葉しています。Photo_6

2018年10月29日 (月)

釜山花火大会と慶州を巡る、超格安弾丸ツアーに行ってきました。

01 博多港から「ニューかめりあ」で一路釜山港を目指します。01ikifune1000

02 途中で見えた対馬、感動です。02tushima1000 

03 船上から釜山花火大会を観賞8万発が三カ所からあがります。03hanabi031000


04 ホテルに宿泊し翌日仏国寺へ、紅葉が見ごろですっかり秋でした。04bukkokuji1000


05 古墳公園、世界遺産だそうです。05chagariti1000


06 チャガルチ市場、見たこともない魚種の多さと市場の活気06chagariti1000
その他、釜山の観光地を巡り、その夜「ニューかめりあ」に乗船し、翌朝博多港へ・・・とにかく老体には疲れました。

2018年10月14日 (日)

立花山(367m)へ健康登山に行ってきました。

玄界島の後ろ側から細く伸びている島影は壱岐の島です。(壱岐までは70km、小呂島までは45km離れています)Iki


壱岐方面の拡大写真
Iki1000 

最近のおこないが良いので久しぶりに沖ノ島を遥拝することができました。(沖ノ島までの距離は70kmです)Okinoshima1366

地図を見ると島の配置が分かりますTizu

ホームページ「海辺の散歩」の壱岐・対馬の見え方もご覧ください。

2018年10月 3日 (水)

赤岩はまだまだ元気でした

20181003a

201801003c

サイト「海辺の散歩」の「がんばれ!赤岩」のページはこちらから

2018年9月10日 (月)

日没時、赤岩の様子を伺いに浜辺へ

お久しぶり! 赤岩が頭を出していました。Akaiwa1

Akaia21

2018年9月 4日 (火)

立花山山塊の見え方


三苫から見た立花山
 立花山山頂が白岳の後ろから少し覗いていますPhoto


塩浜から見た立花山
 三峰が揃って美しい、お薦めのビューポイント2


雁レク付近から見た立花山
 松尾山は白岳の後ろに隠れています ここは風景が良いPhoto_2


香椎浜北公園から見た立花山 干潟の生物や野鳥を観察できます
33kashiihamakitakouen 


名島城址公園から見た立花山
 天神方向から見える配置もこんな感じですPhoto_3

 

配置の概念図

4hou_2

2018年8月10日 (金)

赤岩と夕陽を見に浜辺へ来ましたが・・・

そこに赤岩の姿はありませんでした、そこにはどなたが立てたのか目印の木がたっていました。03

夕陽を見て帰りましょう01

02

2018年8月 7日 (火)

残暑お見舞い申し上げます

芦屋町・夏井ヶ浜の「はまゆう」の様子を見に

01 盛りは少し過ぎたようです01_2

02 昔より自生地の面積が狭まったような02_2

03  「恋人の聖地」とかに よくある鐘です。03_2


04 芦屋層群の断層が見られます
04_2

2018年8月 2日 (木)

熱中お見舞い申し上げます。

猛暑がいつまで続くのでしょうか?こんな日は大型ショッピングセンターに出向いて避暑するのが一番の様です。
そんな中、最近登った立花山の木々の写真をアップしました。山頂付近は気持ちの良い風が吹いていました。

01. 迫力があります。001_2

02. 写真では迫力が伝えられない。002_2

03. 圧倒されます。03

04. 立花山のヴィーナスと呼ばれています。04

05. ヴィーナスさんをアップで05

06. 搦め手口(からめてぐち)のクス 幹周 465㎝06 

2018年7月28日 (土)

三苫水道について

福岡市東区三苫はここです03_2

新宮側と博多湾側は太古の昔はつながっていたとの説があります。三苫地区は4000年前より10m位隆起したとのことです。
現在の地図を加工して10m沈めてみました。三苫水道が見えてきます。

700   地図をクリックすると拡大します

 

またこの地区の地質分布からも三苫水道が見えてきます。Mitomatisou  地図をクリックすると拡大します

ホームページ「海辺の散歩」のふる里遺産「三苫の移り変り」もご覧ください。

2018年7月12日 (木)

今日の赤岩とカニの穴

01 まだ見ることができました。1 022

03 カニの姿は見えませんが穴は目立ちます003

04004

2018年6月21日 (木)

今日は夏至

赤岩が随分と小さくなっていました01

02

カニの穴03

穴の周りにトリの足跡発見04

一年で一番長い日、ご苦労様でした06